試験は7月29日(金)午後1時から2時半まで講義の場所(理学部3号館 412号室)で行います。
ノート持込可
Eclipse の入手
詳しくは生物情報実験2で説明がありますし、既に Eclipse をインストールしたノートPCが各人に配布されます。
でもその前に、Eclipse と Java を入手して使ってみたい人は、瀬々君のページを参照してください。
講義で使う Java のプログラム
(Bob Sedgewick の本の C コードを変換して簡単な動作確認をしただけのプログラムです)
最大公約数
Eratosthenesのふるい(素数リストの生成)
リンクの作成 ジョセファスの問題
配列を使ったリストの実装
リンクを使ったスタックの実装
リンクを使ったキューの実装
木構造と Traverse (再帰的呼び出し版) Node.java + Traverse.java
木構造と Traverse (スタック版) Node.java + Stack.java
Fibonacci (再帰的呼び出し+forループの書き換え)
分割数 (再帰的呼び出し+forループの書き換え)
分割統治法 Ruler の生成
ソートプログラム (Sort.java + Stack.java)
selection, bubble, insertion, shell, quick, iterative-quick, kMin, radixExchange,
straightRadix, merge
ヒープとソート
ハッシュ法(線形探索法)
完全マッチの探索(Knuth-Morris-Pratt, Rabin-Karp)
完全マッチの探索 (Boyer-Moore)